アルバイトスタッフを主役にできる! 店舗間の競争意識が芽生えました。

アルバイトスタッフを主役にできる! 店舗間の競争意識が芽生えました。

株式会社ヴィクセス
代表取締役社長

中元 孝太

【THANKS GIFT導入のきっかけ】

THANKSGIFTを導入した一番の理由は社員が主役ではなく、ファミリースタッフ(アルバイト)も主役の会社にしようということでTHANKSGIFTの導入を決めました。

導入して3年以上が経過していますが、アルバイトさんのモチベーションやロイヤリティがあがったり、良いチームビルディングに活用ができています。

また当社は『他人本位』という企業理念をモットーに人の為に、与えられる人間になろうということを大切にしていて、THANKSGIFTの感謝を伝え、ありがとうを伝え合うということが、とても自社の考え方に合っていると思い導入を決意しました。

とても飲食店のチームビルディングをしていく上で大切な部分だと思っています。

また私どもは毎年会社全体の総会(ヴィクセスフェスティバル)という社内イベントがあるんですけど、その総会における表彰項目の1つとしてTHANKSGIFTを活用しています。

所定の期間内に個人同士の贈呈、獲得でサンクスカードの枚数を競い合っていますし、良いチーム作りとして店舗単位でも競争意識を持って賞賛し合うことで、チーム全体のエンゲージメントアップが実現できています。

 

【THANKS GIFT導入で良かったこと】

まずは、メンバーそれぞれが共に働くメンバーの良い所や一生懸命頑張っている所を見つけて褒めたり、承認したりするという企業文化が自然とできたことがとても大きいです。

会社全体のエンゲージメントアップももちろんですが、店舗内の店舗への忠誠心やエンゲージメントが高まったと実感しています。

その結果としてアルバイトスタッフの研修参加率があがったり、離職率が下がったり、アルバイトさんの定着が良くなったと実感しています。

またアルバイトさんが友達を紹介してくれるリファラル採用も増えたこともとても良かったことだと思っています。

実際に店舗を複数持つ企業にとっては、月の達成や年間の達成などはそのチームをマネジメントする店長次第だったりします。

店長がアルバイトさんのモチベーションやロイヤリティを向上させるためにはとても気軽で、社内SNSとしてとても浸透しやすいツールだと思います。

THANKS GIFTを採用に生かす

株式会社フレスカ