離職率低減に寄与していく実感がある 東京と地方を繋ぐ理想的コミュニケーションツール

離職率低減に寄与していく実感がある 東京と地方を繋ぐ理想的コミュニケーションツール

株式会社nadesico
代表取締役社長

細川 雄也

【THANKSGIFT導入のきっかけ】

「新しい食文化を創造し、滋賀を変える」ことを企業理念に滋賀県内中心に飲食店を運営しています。

経営をやっていく上で組織を活性化させるということは、とても重要で、従業員がどうやったら、イキイキワクワクやりがいを持って働いてくれるかというのが僕の課題で、その経営課題をどうやったら解決できるかなと考えたときに社内が「ありがとう」に溢れる会社にならないといけないなと思って、その時に何か良い方法がないかなと色々と思案しているときにTHANKSGIFTに出会ったという感じです。

今後、離職率低下、定着率アップという部分には大きく寄与していくんじゃないかとは思っています。

「サンクスコインについては、非常に気軽に贈れますよね。本当に」ちょっと「この子頑張っているな」とか「こういうことをやってくれたんだ」というのをすごく気楽に「ありがとう」という言葉とサンクスコインで贈ることができるので素晴らしい仕組みだなという風に思っています。

 

【今後期待すること】

今後は企業理念に紐づいた行動指針も1つ1つずつにコインに落とし込めるようになれば良いなと思っています。

例えば新しい食文化の創造になるようなことをやってくれたスタッフさんに「食文化コイン」みたいなのとか贈れると良いなと思っています。

サンクスカードの贈呈、獲得のランキング見ながら単純に上位にいる子ってやっぱり現場でも頑張っている子なのでやっぱり頑張ってくれて「ありがとう」をいっぱい投げてくれる子たちってどんどん成長して伸びていく傾向が高いなと思います。

そんな感謝や賞賛、チームへの貢献度を定量的にランキング制度として、評価制度や社内イベントの表彰などにも連動できることがとても素晴らしいなと思います。

なかなかいつもは店舗コミュニケーションを交わすことが少ないスタッフさんとかの一生懸命やっている姿も見れるし頑張りも見れるし遠方からでも僕がコインを贈ることによっても彼らも嬉しいと思うし逆に若手スタッフさんから企業理念を落とし込んだコインが贈られてくるのも嬉しいし社員さんとの距離感を保つのにもすごい良い役割をしているんじゃないのかなと思います。

THANKS GIFTを採用に生かす

株式会社フレスカ