理念やクレドを落とし込んだコインを贈り合うと 店舗内の離職率低減と定着率アップに繋がっている!

理念やクレドを落とし込んだコインを贈り合うと 店舗内の離職率低減と定着率アップに繋がっている!

株式会社アッシュ

【THANKS GIFT導入のきっかけ】

美容室アッシュは、首都圏に121店舗を展開するヘアメイクサロングループです。

直営:20店舗、FC(パートナーシップサロン):107店舗44社で運営している会社です。

導入のきっかけはグループ会社の中で、非常にうまく運用していることをきっかけに、興味を持ちました。

また、上手く運用することで離職率の低減になると話しをお伺いして、活用したいと思った。

【THANKS GIFTを導入して】

自社の企業理念やクレドを落とし込んだオリジナルコインを制作し、美容師同士が楽しんで使っています。店舗内の社内コミュニケーションツールとして大きな役割を果たしていると思います。

例えば、活用事例といては、「スタイリストデビューおめでとう!」といったコインやサンクスカードがあります!

またTHANKS GIFTのインセンティブポイント制度を使った景品交換も行っていて、景品はお米などの日常的に必要なものから、会長とクルージングまで、さまざまなインセンティブの施策を行っています!

また特に1年目の新人の子たちのフォローに役立てていて、掲示板で研修の様子などを共有し、今日何を学んできたのか、先輩社員までしっかり共有できます。

新人の入社したての社員たちはとても不安だったり慣れない社会人生活でとても精神的にも不安定です。

そんなときに先輩や周囲からの賞賛や激励のサンクスカードで、「また明日から頑張ろう!」という気持ちになって、離職率低減や定着率アップに効果を発揮しています。

【効果】

実際に月に1回店長会議で、色々な話し合いや数字的な会議を行っているのですが、THANKSGIFTで企業理念やクレドに落とし込んだコインを贈り合っている店舗は、店舗内の離職率が低かったり、定着率がアップしたという実数字も出ています。
やはり1枚のサンクスカードでまずは皆が楽しく使い、現場のスタッフたちがイキイキワクワクしながら働けるような職場環境作りとチームビルディングがとても重要であるとTHANKS GIFTを通じて実感しています。

THANKS GIFTを採用に生かす

株式会社フレスカ