エンジニア中心のIT企業こそ、 会社と社員のビジョンを連動させるエンゲージメント経営が必要

エンジニア中心のIT企業こそ、 会社と社員のビジョンを連動させるエンゲージメント経営が必要

株式会社VERVE
代表取締役社長

久保田 一

【THANKS GIFT導入のきっかけ】

当社は渋谷でアプリ開発、受託開発を行っている会社です。

もちろんスタッフはエンジニアが中心で、仕事の大半はパソコンの前で仕事をすることがほとんどです。

元々社員同士の仲が良く、社内のエンゲージメントが高い組織であるとは、自負していたものの更にみんなが楽しく仕事をして、高いモチベーションでい続ける状態を作りたいと思っていました。

そういった意味で業務を円滑に進めるチャットサービスや進捗を管理する業務管理システムのような無機質ではない情報共有や楽しみがあったらいいなと思い、探していた結果、THANKS GIFTに出会ったのがきっかけです。

知り合いの経営者でTHANKS GIFTを使っている経営者も結構いてその効果を実感している方が多かったのも導入を決めた理由です。

【THANKS GIFTを導入して】

THANKS GIFT内の掲示板のタブを「お知らせ」「ニュース」に編集することで、近場のグルメ情報や日記形式での投稿ができ、社員が反応しやすく社内コミュニケーションを取りやすくなりました!

そうすることで、メンバーからのコメントが多く集まり、今までなかなかコミュニケーションが取りにくかった「システム部」も社内へ意見を発信してくれるようになりました。

またエンゲージメントアンケート機能を使い、社内のモチベーションやエンゲージメント指数をはかっていて、今まで数字として見えなかったものがわかるようになったのもとても良い機能で、しかも部署毎、チーム毎のチームコンディションやモチベーション状態を把握するといった意味では、経営者が社内のエンゲージメントをあげる為に行う施策を決定しやすい良い材料になると思っています。

他にもエンジニアの採用といった部分では、リファラル採用が増えて、エンジニアがエンジニアを呼んでくれることも多くなりましたし、離職の半分は社内の人間関係やコミュニケーション不足で離職に繋がっていたメンバーもTHANKS GIFTをきっかけに会社全体の定着率アップにも繋がったと思います。

THANKS GIFTを採用に生かす

株式会社フレスカ