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サンクスカード/ありがとうカード

現場の行動や頑張りを可視化し、
心理的安全性や従業員エンゲージメントを向上

サンクスカード/ありがとうカードでコミュニケーション活性化を

サンクスカード/ありがとうカードでコミュニケーション活性化を

サンクスカード・ありがとうカードとは、感謝の気持ちを紙に書いて、社員間で交換し合うメッセージカードのことです。
コミュニケーション活性化のため、従業員同士で感謝を伝えたり褒めあう制度が、昔から様々な企業で導入されています。
業務上のフィードバックや、面と向かうと恥ずかしい感謝を手軽に送りあうことで、前向きなコミュニケーションが活性化し円滑な業務の推進やエンゲージメント向上に繋がります。

サンクスカード/ありがとうカードでコミュニケーション活性化を

期待出来る効果

  1. 01.承認・称賛文化を醸成し、
    社内の雰囲気が明るくなる
  2. 02.承認欲求を満たすことにより、
    貢献意欲やモチベーションの向上
  3. 03.オフラインでの話すきっかけとなり、
    社内コミュニケーションが活性化する
  4. 04.前向きなコミュニケーションを行うことにより、
    心理的安全性が向上する
  5. 05.円滑な業務の推進に繋がる
期待出来る効果

オススメの運用ルール

01

目的・ルールを設ける

目的・ルールを設ける

とりあえずやろう!という見切り発車はよくありません。「何のためにやっているのか」を定義し全員で理解を深め進めていくことが重要です。またルールを設定しないと走り出しのタイミングでは、運用のムラが出てきてしまいます。ルールも定め担当者がコツコツと実施を促進することが継続や浸透に重要なポイントです。

02

手軽に感謝・称賛を伝えられる

手軽に感謝・称賛を伝えられる

コミュニケーションツールを活用し、気軽に感謝を贈りあえる環境を整備することが重要です。スマホやPCで送りたい相手を選び内容を入力するだけで完了。「贈りたいときにできる」環境を整えることで従業員の運用ハードルがグッと下がりスムーズに運用することができます。

03

感謝や称賛が見える化

感謝や称賛が見える化

本人だけにこっそり伝えるのではなく、みんなの前で感謝されることでその喜びが更に大きくなります。「みんなに見られている」状態は承認欲求を満たし、会社やチームへの貢献意欲を高め、更には行動規範として「企業文化」の強化や浸透にも効果が期待できます。

04

表彰やインセンティブでやりがいを醸成

表彰やインセンティブでやりがいを醸成

定期的なタイミングで表彰しMVPを決め、ボーナスやインセンティブを支給し「金銭的報酬」を設けることでより一層コミュニケーションを活性化することができます。なかなか表に貢献が見えづらいバックオフィスなどの職種の方にも均等に機会を創出し、「支えあい」の文化を築いていきましょう。

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